【簡単無料ホームページ(hp-ez)】いろいろ機能が実装されて使いやすくなった
2026年8月31日(月) 16時00分

簡単無料ホームページ(hp-ez)を使い続けている中で、最近はいろいろな機能が実装されて記事編集がかなり使いやすくなった。
以前はHTMLを直接編集したり、一つずつ作業したりしていた部分も多かったが、現在はエディタ側の機能だけで対応できる場面が増えている。
今回は最近使うようになった機能を中心に、以前と比べて便利になった部分をまとめてみる。
エディタのスタイル機能を優先して使うようになった

以前は記事内のデザインを調整するとき、HTMLを直接編集して対応することも多かった。
現在はエディタ側に用意されているスタイル機能を優先して使うようになっている。
エディタ上から設定できるため、毎回HTMLを直接編集する必要がなくなった。記事を編集するときの作業も以前より分かりやすくなっている。
もちろん必要に応じてHTMLを使うことはあるが、エディタ側で対応できるものについては、そちらを使う形に変わってきた。
XポストはURLを貼るだけで埋め込める
Xのポストを記事に掲載するときも便利になった。
以前はX側から埋め込みコードを取得して、エディタのソースコードからスクリプトを含めて貼り付けていた。

しかし現在はXポストのURLをエディタに貼り付けるだけで、自動的に埋め込みポストとして処理される。
URLをコピーして貼るだけなので、以前のように埋め込みコードを取得する必要がない。
Xポストを記事内で紹介することが多い自分にとっては、かなり扱いやすくなった機能の一つだ。
リンクカードが実装された
通常のリンクだけではなく、リンクカードも利用できるようになった。
URLをそのまま文字リンクとして掲載する方法もあるが、リンクカードを使えばリンク先を視覚的に表示できる。

記事内で別の記事や外部ページを紹介するときにも使いやすい。
これまではリンクを掲載するときの見せ方が限られていたが、リンクカードが追加されたことで選択肢が増えた。
写真を複数枚まとめて挿入できる


写真の挿入方法も使いやすくなった。
以前は記事に複数の写真を掲載したい場合でも、基本的には1枚ずつ挿入する必要があった。
現在は複数枚の写真をまとめて選択し、そのまま記事へ挿入できる。
自分は旅行記事などで写真を多く掲載することもあるため、1枚ずつ追加する作業が減るだけでもかなり違う。
写真を多く使う記事ほど恩恵を感じやすい機能だと思う。
編集機能エディタが使いやすくなってきた
実際に記事を書いていると、HTMLを直接触る作業や同じ操作を何度も繰り返す場面が減った。
エディタのスタイル機能、XポストのURL埋め込み、リンクカード、写真の複数枚同時挿入など、普段の記事編集で使う部分が少しずつ改善されてきた。
以前よりエディタ上だけで完結できる作業が増えており、簡単無料ホームページ(hp-ez)はかなり使いやすくなったと感じている。
この記事にコメントする
カテゴリー
最近の記事一覧
【ChatGPT】タスク作成時に「limit of 5 active tasks」エラーが表示された
【Grok】データセンター障害の影響で一部機能が利用できない不具合
OpenAIがGPT-6 Astraを発表!次世代ChatGPTは何が変わったのか
【ChatGPT】『リクエストに問題があります』エラー発生|大規模障害でチャットを送信できない状態に
風邪をひいた。喉の痛みと咳が強くなってきた
【ChatGPT】「追加の安全性チェック」とは?この現象を調べてみた
ガソリンスタンドで車の向きが逆だと給油できない?Xで話題になったポストについて
【X(Twitter)】アカウント乗っ取り被害の報告相次ぐ| 「誤って通報した」詐欺DMに注意
【Xアプリ】画像の読み込みが遅い?同じ声も複数見られる
【Brave】サイトの長押し禁止だけ解除できる?カスタムフィルターを試した結果【Android】
【Galaxy】昔の設定を振り返る|今は消えた・名前が変わった機能
【旅行写真】大阪・道頓堀
【旅行写真】大阪・新世界
【旅行写真】大阪・梅田スカイビル
【旅行写真】カップヌードルミュージアム 大阪池田




登録ユーザーの方はこちらからログイン▼ 名前が自動設定され、画像認証が不要になります
ユーザー登録がおすすめ!
コメントが同じユーザーの投稿として関連付けられ、継続してコメントしやすくなります。
データに関するポリシー
ご登録いただくメールアドレスは、本人確認やパスワードの再設定のみに使用され、利用者の事前の同意を得ずに目的以外でこれを利用することはありません。また、個人情報を他の業者等に提供することもありません。
個人情報はホームページシステムのデータベースに保存されますが、当サイト(ライフログメモ)の運営者に対してメールアドレスは伏せられるため、運営者がメールアドレスを取得することはできません。
警察への捜査協力や裁判所からの情報開示要求の際には情報開示を行う場合がございます。